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近年、日本における結婚事情というのは、結婚を望まない女性の増加により、適齢期を過ぎた独身男性にとって、大変厳しい状況であると思われます。

その上、離婚率も増え、いわゆるバツ1、バツ2の男性などは更に厳しいと言えるでしょう。
ご本人の意志で独身を貫いておられる方はいいでしょうが、結婚をして、幸せな家庭を築きたいと、考えておられる男性諸氏には今後とも厳しい状況であることに、変わりはないでしょう。

かく言う私、柴田も40代半ばにして離婚を経験しました。離婚当初こそは、結婚なんてその気になれば、すぐにでも出来ると考えておりました。ところが、現実はとうていそんな甘いものではありませんでした。

友人の紹介、合コン、ねるとんパーティなどにも積極的に参加もしました。又、出会いを求めて夜の街にも連日のように繰り出しもしました。結婚相手を見つけるための努力は惜しみませんでした。しかし、その努力の甲斐もなく結果は散々なものでした。

国内の結婚相談所にも登録しましたが、結局は百万以上の費用を取られただけで、1回のお見合いさえ出来なかったのです。詳しくは私の国内結婚情報サービス会社入会体験記を読んでください。

そこで、最終的にたどり着いたのが中国女性との国際結婚でした。国際結婚業者のHPを閲覧し、まず驚いたのが思いのほか美人も多くスタイルも日本人女性よりも平均的に身長が高く。モデル並みの女性もいました。
その上、男性に対する条件にも驚きました。多くの20代の女性が30代男性はもとより40代男性までもOKということで、私としては半信半疑でありながらも、一筋の光明が射し込んだようでした。

そして、私は某国際結婚業者にて国際結婚をし、良い伴侶に恵まれて超幸せな毎日を過ごしています。詳しくは私の業者婚体験記を読んでください。

私が、結婚できるまでに費やした、無駄な努力、時間、そして無駄なお金をいくら使ったかわかりません。

ですから、結婚を真剣に考えられ弊社のHPをご覧の男性諸氏には私のような遠回りをすることなく、早く理想の伴侶に巡り合い幸せな家庭を築くべく、皆様のお立場から全力でお手伝いさせて頂きたいと考えておりますので、何卒よろしくお願い致します。


柴田の国内結婚相談所入会体験記  くわしくはこちら

柴田の業者婚(国際結婚)体験記   くわしくはこちら
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「中国国際結婚伝説」    代表 柴田由夫

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